音楽で収入を

「音楽で収入」もっともスタンダードに

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音楽で収入を得る、もっともスタンダードな方法とは

デビュー

やはりこれでしょう。

例えば、今盛り上がっているEDM界隈で特に高収入を言われる海外DJの一人、「Calvin Harris」は年収46億円程度と言われています。一年働けば孫の孫くらいまでは暮せていけます。次元が違いますね。

46億円はちょっと盛りすぎだろ・・と思ってましたがこの動員数だと納得。

 

そんなこと言っても年収46億円になるには凄まじい努力と神に選ばれたような才能や運が必要です。
現実的に考えて無理です。あきらめましょう。

音楽を地道に続けていって運よく気づいたらデビューしてた、ラッキー!!
みたいなことがあるのを夢見つつ地道に活動していきます。

 

CD・音源販売

次にシンプルな方法はこれでしょう。
路上で弾き語りをしつつその傍らCDを手売りしている光景もたまに見ますよね。

自らのCDを全国のCDショップに流通させるのはおそらく個人の力では無理じゃないでしょうか。
やはりレコード会社・レーベルにスカウトされプロデビューするしかないでしょう。たぶん。

じゃあ、これもダメじゃん。
と思うかもしれませんがそういうわけでもないです。

Amazonを始めとする、ネット通販でしたら自作のCDを流通させることができます。ちょっと大変ではありますが・・。
また、最近需要が増えつつある「ダウンロード販売」だともっと簡単です。

この辺は法律的なものとかもあるので今度しっかり勉強した後で書いていこうと思います。

 

これらの方法で収入を得るのは音楽作家というよりアーティストって感じですね。
自分が作った音楽が人気に、有名になるのが必要ですね。

僕も音楽をやっている端くれとしてはこういう活動出来たら夢のようですけど、
そうもいかなかったため今こうやって会社員やってるんですよ。ほっといてください。

 

いつかデビューできるのを夢見て、地道に今できることをやっていきたいと思います。

 

まずは・・・作曲

なんだかんだ言ってもまずは持ち曲がないと話になりません。
ゼロからスタートしたいと決めたので今あるストック曲は使わずに作曲していこうと思います。

ただ、今回は作曲が目標ではなく「収入」が目標ですので、ただやみくもに作曲しただけじゃダメですね。
それこそただ自分のやりたいまま作曲したらPhychedelicTranceかBlackMetalになります。お金になりそうもないですね。

いったいどうやって収入を得るのか、それにもっとも適した曲はいったいどういったものなのかを考えて作曲していきたいと思います。

 

 

 

 

 

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